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WANDS再結成で新メンバーは誰でどんな人?これまでの経緯と世間の反応を紹介

エンタメ

1990年代に活躍していたWANDSが再結成したとのことです。
これまでもWANDSはメンバー交代を繰り返し2000年3月に解体という名の解散をしていました。
再結成にあたり、ボーカルに新メンバーを加えたとの事ですが、そのボーカルについて調べてみました。



WANDS再結成で新メンバーは誰でどんな人?

新メンバーでボーカルを務めるのは上原大史さんというかたです。

一番手前にいる方が上原大史さんです。
色々調べてみましたが、全くの新人らしく、詳細はわかりませんでした。
コメントに

「子供の頃から大好きでリスペクトしていたWANDSに、まさか加入するとは。不安はありますが覚悟を決めてやらせていただきます」

とあるので、小さい頃からとあるので、90年代以降の生まれではないかと想像できます。
詳しい事がわかってきたら追記したいと思います。
そして何より、ボーカルということで歌唱力が皆さん気になっていると思います。
新生WANDSの映像をご覧ください



WANDSのこれからの活動予定は?

11月17日に大阪・堂島リバーフォーラムでフリーライブを開催。
YouTubeで同時配信。
2020年1月29日に約20年ぶりの新曲「真っ赤なLip」をリリース。

世間の反応は?

ツイッターに上げられた世間の反応を見てみたいと思います。



これまでの経緯は?

なぜ今になって再結成したのか、これまでの時系列を紹介したいと思います。

再結成のきっかけはDAIGO?

昨年、タレントとしても活躍する歌手、DAIGOがヒット曲「もっと強く抱きしめたなら」をカバーして話題になり、再結成を望む声が強くなったとの事。
ファンのみならず、スタッフからもWANDSの再結成を望む声が挙がりはじめ、DAIGOのアルバム制作に携わったプロデューサーで、WANDSの産みの親ともいうべき、長戸大幸氏の耳に入ることに。
インディーズ時代から能力を高く評価していた上原を結成メンバーの柴崎と大島こうすけに引き合わせました。

多彩な表現力と歌唱力を認めた2人は楽曲制作を開始し、大島が裏方に回ることになり、代わりに木村が加わり、第5期WANDSが始動することになりました。

WANDSのこれまでの歴史は?

1991年上杉昇、柴崎浩、大島康祐で結成(第一期)
1992年1997年まで、から大島康祐が脱退して木村真也が参入(第二期)
プロデューサーの長戸が求めるWANDSのスタイルと音楽性の違いを理由に 1997年初頭に上杉昇と柴崎浩が脱退
1997年和久二郎、杉元一生、木村真也で活動を再開
2000年3月に解体(解散)
2019年に入り、上原大史、柴崎浩、大島康祐で楽曲制作(第四期)
大島が裏方に回り、上原大史、柴崎浩、木村真也で再結成(第五期)

という流れになってます。

WANDSの代表曲は?

色々なヒットを飛ばしているWANDSなので、今更紹介する必要もないと思いますが・・・。

もっと強く抱きしめたなら

時の扉

錆びついたマシンガンで今を打ち抜こう

世界が終わるまでは

愛を語るより口づけをかわそう

世界中の誰よりきっと

久々に聞いてみて懐かしくなった方もいらっしゃるのではないでしょうか?



WANDS再結成 まとめ

新メンバーでボーカル上原大史を迎えた新生WANDS。
歌唱力はさすがと評価が高いものの、初代ボーカルの上杉昇さんに期待をよせる声も多数聞かれました。
しかし、再結成を歓迎する声は大きいようなので、これからの活躍に期待が持てます。

 



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